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2006/09/22 (Fri) ER アンブリッジローズ

アンブリッジローズが咲き始めました。
アンブリッジ06.9.22.1

春の花よりもずっと美しい咲きっぷりです。^^

アンブリッジ06.9.22.
コロンとした咲き方が・・・

アンブリッジ06.9.22.2
開いたらカットして切り花に。
毎日楽しめてバラを育てていてよかった!

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Anneさん、こんばんは~。
アンブリッジローズ、きれいです♪
わたしが今欲しいバラの1つです。なんとも微妙な色合いが素敵ですね^^
あ~やっぱり冬に手に入れる大苗のリストに入れようかしら……。
ロサ・グラウカにもすごく惹かれているので、悩み中です(笑)
欲張りもほどほどにしないと……と思っているんだけど、困っちゃうわ(笑)

2006/09/22 22:45 | ミィ [ 編集 ]


 

ミィさん、プチオヒサです。^^
アンブリッジは良く咲いて香りもたっぷりですよ。
今朝もルーフでお手入れしていたら甘い香りが漂ってきました♪

ロサ・グラウカも候補バラなんですね~
実ができるバラもいいですね~!
アンブリッジはブッシュなのでコンパクトですが
こちらは、広いスペースが必要だから
我が家では到底ムリだわ・・・^^:

2006/09/23 09:35 | Anne [ 編集 ]


 

こんにちは。プチ、しばらくです。
う~~ん!
うなり声です。
このアンブリッジはすばらしい!
これほどの花色で咲くのは初めて見ました。どんなふうに育てられたのか、教えていただきたいほどです。
ヘリテイジが開いた新しいERの系譜を、こんなにみごとに実現されるとは……
敬服します。本場イギリスでは、ここまでの花にはならない。(その理由は密かにわかっていて、オースチン氏には内緒にしていますが。)
おおらかに整い、写真からそのまま香りがちゃんと届くような花びら。
とにかく、おみごとです。
(さあ、もう手を抜けませんよ、お覚悟を!)

2006/09/26 12:43 | ナポレオン [ 編集 ]


 

ナポレオンさん、こんばんは~!

過分なお褒めをいただきありがとうございます~。
うーん、手抜き栽培はいつものことなので
特別、何かあるとすれば今年は夜間の冷えが大きくて
そのお陰で花色が冴えてるのではないかと・・・^^:

しかし、その分、夜露もたっぷりで
ベト病の季節がやってきた、と気がかりなんです。

>その理由?なんでしょう・・・
とっても気になります~。
ナポレオンさんはオースチン氏ともお知り合いですかぁ?^^

2006/09/26 23:10 | Anne [ 編集 ]


 

おはようございます。
うっかり削除はわたしもよくやらかします(笑)。お困りかもしれませんから、以下に再現しましょう。わたしは以前の反省から、自分のコメントや御返事などは、そのつど選択領域のみの印刷指定して、プリントアウトするようにしています。
「こんばんは。オースチン氏のことですが、これまで直接コンタクトを取れるのは稀で、たいがい第三者や彼のサイトを介してです。ERの人気が高いので、多忙なのでしょう。わたしのHPを見ていない可能性が高い(笑)。尤も、最近のERについて載せていないので、こちらも腰が引けていますが(笑)。
秘密とは、土壌の違いによるNとPの効き方のことです。
地方によって異なりますが、イギリスは太古から肥沃な土壌(わたしは「平原質の土壌」と呼んでいます)に恵まれていることが多く、オースチン氏の施肥の考え方も簡素なものです。実際むやみに与えても、花へ悪影響が出ることが多くなってしまう。
その点日本は赤土、真砂土の多い、あるいは黒ボクの土であって、量の多い、しかも丁寧な肥培をしないと薔薇はうまくいきません。
欧米の人たちは、日本の達人たちの施肥のことを知ると、たいがい驚くのも無理からぬところなのです。その結果、向こうで生まれた品種が日本で実に美しい花を咲かせることになる。
ところで、気温の低下や露は、確かに今の時期の花を美しくします。でもこのアンブリッジの花は、そのこととAnneさんによる扱いがみごとに合致した賜なのでしょう。
ベト病は、HB101で予防なさってみてください。露をぬぐってから散布を。」

2006/09/28 09:12 | ナポレオン [ 編集 ]


 

ナポレオンさん、お手数をおかけしました。^^
そして貴重なお話をありがとうございます!
本国ではERの施肥管理が簡素でも咲くのですね~
土質にも民族の歴史がつながっていくようで
とてもおもしろいです~。

アンブリッジのこと、再び褒めてくださってありがとうございます。
ベト病に101、有益菌を与えることと殺菌効果狙いですか?
雨上がりや夜露のひどいときにはこの手のことも
やっているのですが・・・
まだまだやり足りないんでしょう・・・

ナポレオンさんのHPをオースチン氏がご覧にならないのは
残念ですね(笑)
品種ごとに栽培法を解説されてすごい!の一言です。
これからも益々ご紹介してくださる品種が増えていくのか
と楽しみにしています。
コメントやメールをプリントアウトされてる、とお聞きして
アバウトなワタシには想像できないことでびっくりしました。
お天気がよいと暇を見つけては庭でいろいろやっているので
PCはいろいろなことが終わった最後に見るのですが
ほとんど睡魔との闘いで、よく失敗をします。^^:
きょうもお天気がよいのでまたあれこれ土をいじってきま~す。



2006/09/28 15:40 | Anne [ 編集 ]


 

こんばんは。
HPをお褒めいただき、光栄です。
HB101のことですが、この液には微生物を直接増やしたり滅菌したりといった効果はありません。いわゆる「静菌効果」であり、有益な微生物にはほとんど無害なままに、悪玉たちの活動を静かにさせてしまうものです。
甘くよい香りがして、わたしなどは森を連想してしまいます。
1000倍に薄めて、他に何も加えずに葉や枝に散布します。花にかかってももちろん問題はありません。また、他のものを撒布した後でばらを傷めることもありませんし、長く残留するものでもありません。わたしは土壌へも注いで、土の中の有益菌たちを活かしています。ミミズもよろこび、サンタもよろこんでいますよ(笑)。
堆肥づくりやボカシづくりには用いません。

2006/09/28 20:14 | ナポレオン [ 編集 ]


 

ナポレオンさん、いろいろとお気遣いありがとうございます。^^
101は有益菌を増やす補助的な役割のようですね。
フムフム、そのような働きを静菌効果と呼ぶのですね~。

そういった類は原料が似通ったものがいろいろありますね。
ワタシが今年ずっと使ってるのは、バラにスパルタ的な
静菌効果をもたらすもののようです。
ベトの初期らしい症状が出始めてもスパルタ的に?
葉っぱが肉厚になっているので急速に広がる気配は
なさそうです。
でも秋ベトは春よりも、強力だそうで お手入れついでに
リーフチェックはかかせません。^^:

今年は秋雨がまだ本格的になっていないので
冬が来るまで気をぬかないようにしなくちゃ・・・と思いながら
花が咲き出すとそちらばかり目がいきます。(笑)

2006/09/29 16:13 | Anne [ 編集 ]


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